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長嶋茂雄は何かに没頭した後は、物忘れしやすい?

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長嶋茂雄は試合中に“ベースを踏み忘れ”など、数々の“物忘れ”エピソードがある人物でもあります。
“忘れ物の卸問屋”などと呼ぶ人も。 
どれだけ物忘れをしているのでしょか。

 

ある試合中に、ノーアウト走者3塁のピンチに立たされた堀内投手。
三塁を守る長嶋茂雄を見て、牽制のサインを出したのを見た堀内は、牽制球を三塁に投げるが、長嶋茂雄はいず。
結果、悪送球で一点を返され、堀内は負け投手に。
サインの事を忘れていたらしい。

 

また、試合前にスランプ気味だったので打ち込んで練習に励む。
長時間の猛練習に満足した後、シャワーを浴びて私服に着替えて帰宅しようと試合のことはスッカリ忘れていたとか。
すごい物忘れといえば、息子一茂に自分のプレーを見せるために後楽園球場に連れて行き、一茂をスタンドに座らせ、長島茂雄本人は試合に没頭。
そのまま一人で帰宅と息子を球場に置き忘れていたのです。

 

その他にも、愛車で球場に乗り付けてない日に、車の鍵がないと騒いだりと何かに没頭するともの忘れしやすいのですかね。


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